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Document Object Model

Document Object Model(DOM、日: ドキュメントオブジェクトモデル)は、マークアップがなされたリソース(Document)をリソース要素(Object)の木構造(Model)で表現し操作可能にする仕組み、またそのモデルである。 DOMは、HTML文書やXML文書(あるいはより

相关单词

重傷

生命にかかわる深い傷(キズ)。 ふかで。

重手

生命にかかわる深い傷(キズ)。 ふかで。

如何でも

〔副詞「どう」に副助詞「でも」の付いたもの〕 (1)どうであっても。 どのようにでも。 「そんなことは~いい」「~するがいい」 (2)どうしても。 「~行かねばならない」「此月は~約束の期限なれど/大つごもり(一葉)」 (3)確かに。 やっぱり。 「是は~言文一途の事だと思立て/浮雲(四迷)」 <i>~こうでも</i> 「どうでも」を強めた言い方。 どうしても。 何としてでも。 「~帰らねばならない」

大供

〔「こども」に対して作った語〕 おとな。 子供っぽいおとなを茶化していう語。 「よい年しての~様が/花ごもり(一葉)」

思い出

〔「想い出」とも書く〕 (1)前にあった出来事や体験を心に浮かべること。 また, その内容。 追憶。 追想。 「~にふける」 (2)昔を思い浮かべる材料となる事柄。 「一生の~となる」「~の品」

出初め

ものの出るはじめ。 出たばかり。

轟く

〔「とどめく」とも〕 (1)音がひびきわたる。 とどろく。 [日葡] (2)わいわい騒ぐ。 がやがやと騒ぐ。 「二郎君・三郎君, ~・きおはして/栄花(衣の珠)」

面目

〔「もく」は呉音〕 (1)「めんぼく(面目)」に同じ。 「~が立たない」 (2)顔かたち。 容貌。 「~ノヨイヒト/日葡」

でも

(接助) ⇒ ても(接助)

でも

(係助) 〔断定の助動詞「だ」の連用形「で」または格助詞「で」に, 係助詞「も」の付いたものから。 近世以降の語〕 体言またはそれに準ずるもの, 体言に「が」「を」以外の格助詞の付いたもの, 副詞, 接続助詞「て」などに接続する。 (1)極端な例を示し, 他の場合にはもちろんであるということを類推させる。 …でさえ。 「子供~できる」「ちょっと~油断したら, つけこまれてしまいますよ」 (2)「たとえ…であっても」の意を表す。 「雨天~決行する」「どんな速球~打ちこなす」 (3)「なんでも」「どれでも」など, 不定称の指示語に付いて, 全面的な肯定の意を表す。 「なん~知っている」「いつ~結構です」 (4)軽く例示的に提出する。 「お茶~飲みましょう」「ホテルのロビーで~待っていてください」 (5)「せめて…だけなりとも」の意を表す。 「長男~生きていてくれたらなあ」 (6)(「(まんざら)…でもない」などの形をとって)不確かな判断を表す。 「彼の発案は, 捨てたもの~ない」

でも

(連語) ※一※〔断定の助動詞「だ」の連用形「で」に係助詞「も」の付いたもの〕 ⇒ だ(助動) ※二※〔格助詞「で」に係助詞「も」の付いたもの〕 ⇒ で(格助) ※三※〔打ち消しの接続助詞「で」に係助詞「も」の付いたもの〕 ⇒ で(接助) ※四※〔上に来る語の関係で「で」となった接続助詞「て」に係助詞「も」の付いたもの〕 ⇒ ても(連語)

でも

(接続) 〔「それでも」の略。 主として話し言葉に用いる〕 それでも。 けれども。 「~, 僕は負けない」「みんな帰ってしまいました。 ~, 私は残りました」

でも

(接頭) 〔係助詞「でも」から出た語〕 (1)〔「あれでも…か」の「でも」から〕 その名に値しないものであることを表す。 えせ。 「~易者」「~学者」 (2)〔「…にでもなろうか」の「でも」から〕 積極的な意志からではなく, なんとなくそれになっている意を表す。 「~医者」

大文字

(1)欧文で, 文の初めや固有名詞の最初の文字などに使う大きな文字。 A ・ B ・ C の類。 キャピタル-レター。 ⇔ 小文字 (2)普通よりも大きな字。

御田

〔「でん」は「田楽(デンガク)」からという〕 (1)蒟蒻(コンニヤク)・里芋・大根・竹輪(チクワ)などを醤油味で煮込んだ料理。 関東炊(ダ)き。 関東煮。 煮込みおでん。 ﹝季﹞冬。 《人情のほろびし~煮えにけり/久保田万太郎》 (2)豆腐を串(クシ)にさして味噌をつけ, 火であぶったもの。 焼き田楽。 また, 蒟蒻・里芋などをゆで, 串にさして味噌をつけたもの。 ﹝季﹞冬。

木目

木の切り口に見られる, 年輪・繊維・導管などによる模様。 木理。 きめ。 もく。 「~の荒い木」

緬甸

明代以後, 中国でビルマをいった語。

御目出糖

菓子の一。 煎(イ)り種に砂糖と食用紅を加えていり, さらに小豆の甘納豆をまぜて赤飯のようにしたもの。 出産・結婚などの祝儀に配る。

大手

肩から指の先まで。 手の全体。 <i>~を広・げる</i> 相手の前で大きく両手を広げ, 進ませないようにする。 <i>~を振(フ)・る</i> (1)歩くときに両手を大きく振る。 (2)他人に遠慮せずに堂々と行動するさまをいう。 「これで~・って家に帰れる」